SSブログ

敏感肌のファンデーションの使い方 [ファンデーション]

敏感肌でもメイクしたいですよね

敏感肌のファンデーション使い方です。

トラブルを起こしがちな敏感肌の人が
メイクをする時は、ベースメイクを
シーンに合わせて使い分けるようにしましょう。


基本的にはクリームやリキッドファンデーションの
ような油分の強いモノは使用しないこと。


化粧下地も極力使用しない方が良いと思います。

化粧下地の役割は、UVカット機能を
兼ね備えているものや、ファンデーションが
ピタッと密着するようにさせる効果、
そしてファンデーションが崩れないようにする効果です。

メイクの仕上がりを良くさせるとしても、
敏感肌の人が毎日使うのは避けた方が安心です。

・フェイスパウダー
ミネラルファンデーションや、
メイクの仕上げに使用する
フェイスパウダー
を日常のメイクに使用しましょう。

フェイスパウダーにも、ナチュラルな
カラーがあるのでナチュラルメイクなら使えます。

クレンジングをしなくても落とせるので、
毎日使っても負担は軽減します。

・パウダーファンデーション
しっかりメイクをしなければいけない時は、
固形のパウダーファンデーションを使うようにします。

フェイスパウダーよりもしっかりカバー力が
あるのでメイクとしては満足度の高い
仕上がりになります。


この時にスポンジを使う、パフを使う、
ブラシを使うのでは仕上がりにも差が出てきます。

よりしっかりとしたカバー力を求めるのなら
スポンジを使用しますが、

肌への負担を考えるのなら固形の
パウダーファンデーションもブラシを
使うようにします



ブラシの方が肌への密着が少ない分、
仕上がりは軽くなりますが摩擦刺激は軽減できます。

スポンジやパフ、ブラシはマメに洗うように
するのも敏感肌には重要
です。

・日焼け止め製品
日焼け止めクリームの代わりにも使える
化粧下地やクリームファンデーションなど
使わないと紫外線が心配になると思います。


敏感肌の人は紫外線のダメージは避けたいもの。

ただ、日焼け止め製品はクレンジングで
落とす必要があるため、毎日使い続けるのは心配です。

ミネラルファンデーションやフェイスパウダーにも
UVカット機能があるので、短い時間の外出なら
これらの日焼け止め効果でも大丈夫です。


これからの季節のおすすめ商品
ファンデーションなしのUVミルク
ファンデーションと日焼け止めが両方できる
オーガニックUVミルク「ウェアルーUV」は、
天然100%、美容液成分85%配合、SPF25の日焼け止めです。
オーガニックで白浮きせず、光をコントロールして毛穴、
色ムラの目立たないクリアな肌に整えてくれます。


もうファンデーションはいらない。HANAオーガニックのウェアルーUV








nice!(0) 
共通テーマ:美容

nice! 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

この広告は180日新規投稿のないブログに表示されます